Challenges
よくあるお悩み
こんなお悩みはありませんか。
サステナビリティ推進・CSRご担当
- 方針を掲げたが、社員に浸透しない
- 研修をしても「やらされ感」がある
- 人的資本開示で、浸透施策の中身を示したい
人事・研修ご担当
- 新人研修・階層別研修の内容がマンネリ化している
- 座学中心の受け身な研修から抜け出したい
- 部署を越えた対話の場をつくりたい
その課題を、ボードゲームで解決します。

01 / Why original なぜ、オリジナルか
御社の事業を語るための、世界でただひとつのゲームをつくる。
抱えている課題も、大切にしている言葉も、組織ごとに違います。
だから既製の教材では、社員にとって「自分たちの話」になりにくい。
LODUは、御社の事業や方針、現場の声を、ゲームに落とし込みます。
正解を教えるのではなく、プレイの中で考え、話し合う。
遊び終えたとき、テーマが社員自身の言葉になっています。
02
Facts
数字で見るLODU
開発したゲーム40種類以上
導入企業・組織120社以上
支援した小中高等学校300校以上
ワークショップ開催350回以上
推定体験者数70万人
体験国籍数70か国
2026年3月末時点






04
Case Studies
導入事例(Coming Soon)
企業と一緒につくった、ゲームと研修。
導入事例は、ただいま掲載の準備を進めています。
05
Flow
開発の流れ
相談から、納品・展開まで。
01相談
まずは雑談から。組織のテーマと、今ある課題・要望をお聞きします。
02企画
何を「遊び」に翻訳するかを定義し、ゲーム・企画の骨子を設計します。
03デザイン
ゲームルール・コンポーネント(カード・盤面)を形にします。
04制作
試遊を重ねて調整し、実際に遊べる製品へと仕上げていきます。
05納品
完成したゲームをお届けし、遊び方や説明の仕方までご案内します。
06展開
納品後の研修・イベントでの活用や社会インパクト創出まで伴走します。
06
About us
LODUについて
偏愛を育てる。
テーマを遊びに翻訳するチーム。
LODUは、LOVE と EDUCATEの造語です。
一人ひとりの"ナニカ"への偏った愛「偏愛」を育てる教育で、持続可能な社会づくりに貢献します。複雑で遠く感じられがちなテーマを、つい夢中になる体験に翻訳します。

亀田 樹
Itsuki KAMEDA

青木 啓人
Hiroto AOKI

蟹谷 慧
Kei KANITANI

鈴木 健斗
Kento SUZUKI

島田 高行
Takayuki SHIMADA

